Title - Wake Up! Good Night*

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ごゆるりお楽しみください。


Github DesktopとAtomでブログの記事を書いてみる

Posted on October 27, 2015

このブログはgithub pagesで運営しています。

いつもは、Linuxから記事を書いているのですが、ちょっと趣向をかえて、Github DesktopとAtomを使って、Windows上から記事を書いてみたいと思います。

使ってみたのは、こちらです。

  • GitHub Desktop
  • Atom
  • Atomのパッケージのmarkdown-writer

特に、markdown-writerがそこそこ使えそうなので、さわってみました。

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DNFを使ってFedoraをアップグレードする(Fedora22->23)

Posted on October 26, 2015
Tags: linux, fedora, dnf

Fedora 23から DNF を使って、Fedoraをアップグレードするのが推奨となるようですので、早速試してみたいと思います。

Fedora 23はこの記事を書いている時点ではベータ版ですが、DNFでのアップグレードができました。

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KeterでYesodを動かす。

Posted on September 25, 2015

KeterとNginxを使って、Yesodをdaemonとして起動してみたので、まとめです。

結果として、

  • Yesodはsandboxにインストールする。
  • 本番環境には、バイナリのみ配置する。(今回は便宜上同じ環境です・・)

な感じで動作できそうな感じになりました。

ただ、cabal hellが怖くない(?)本番環境などでは、sandboxが消えちゃった時のことを考えると(そんなこと考えるのはおかしいかもですが、、)globalな環境にインストールしちゃっても良いのかもしれません。

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Haskellでニューラルネットワーク

Posted on July 15, 2015

HaskellのニューラルネットワークのライブラリのLambdaNetを使って、ニューラルネットワークを構築してみたいと思います。

題材は、ニューラルネットワークの例としてよく使用されるXORをシュミレーションしてみたいと思います。

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SNMPに取って代わるYANG/NETCONF

Posted on April 28, 2015
Tags: yang, netconf, snmp, mib

NETCONFは、IETFによって策定が進められているNetwork管理用のプロトコルです。
YANGは、NETCONFのデータを表現するための言語です。

これらは、IESG(IETFの活動と標準化プロセスの、技術的な側面についての責任を担っているグループ)によって使用が推奨され始めています。こちら

今後、SNMP/SMI2に取って代わるであろうYANG/NETCONFについて、まとめていきます。

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Hakyllを使ってGitHub Pagesを作成して、そのソースも管理して、Travis CIで自動デプロイする。

Posted on April 5, 2015

GitHub Pagesは、レポジトリに配置されたファイルにそって、Webページが生成されます。そのため、index.html などは、レポジトリのルートに配置されている必要があります。

一方、Hakyllは、公開用の index.html などのファイルが、ルートディレクトリではなく、 _site というディレクトリ配下に生成されます。

そのため、HakyllのソースのルートディレクトリからGithub Pagesのレポジトリにソースをアップロードしてしまうと、正しくWebページが表示されません。

そこで、レポジトリのmasterブランチでは、公開用にHakyllで生成したファイル( _site 配下の index.html など)が配置され、sourceブランチに、Webページ生成元となるソースを含めたファイルを配置するようにレポジトリを作成したいと思います。

その際、sourceブランチを修正、プッシュしたら、自動でmasterブランチが更新されるよう、Travis CIを使用して自動化したいと思います。

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Docker ユースケース【監視対象としてのSNMP Agent】

Posted on October 19, 2014
Tags: docker, snmp

物理サーバでも、仮想マシンでもない、Dockerを始めとしたコンテナ型の仮想化が有効なユースケースがあります。

それは、SNMP Agentとしてです。

具体的には、SNMP Agentを監視するSNMP Managerの試験などの用途として、大量のSNMP Agentが必要な場合、に効果的だと思います。

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HaskellでSNMP Trapを投げる

Posted on June 29, 2014
Tags: haskell, snmp

Haskellには、SNMP Trapを送信するライブラリがないですかね。

ということで、簡単なものだけ作ってみました。

目指したものとしては、

  1. 送信したいSNMP Trapを複数定義した設定ファイルを読み込む

  2. SNMP Trapの定義ごとにSNMP Trapのパケットを組み立てる

  3. SNMP Trapの定義ごとにスレッドを立てて、SNMP Trapを送信する(指定した間隔で投げ続ける)

と言った感じです。

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交渉で良い結果を得る方法7つ

Posted on May 8, 2014

交渉でのミスを避けるための7つのポイントが、参考になったので、まとめます。

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何が人を動かすのか

Posted on December 25, 2013
Tags: TED

人を動かすものは何か。

客観的に、論理的に、考え、行動せよ、、、云々、とよく言われます。

それは、もともと人がそう動けないからでしょうか。

このAdvent Calendarの中でも内的モチベーションについての話題がありました。

Candle Problemを引き合いに、人によりよく働いてもらうための手法について、学びました。

また、人の認識の仕方によって、幸福度は変化するという話もありました。

機械的にやっているだけでは、得られない満足度がそこにはありました。

さらに、幸福度が上がることで、より良い結果が得られるという結果もありました。

バカみたいな前向きさも良い結果に寄与するということです。

これらに共通するのは何でしょうか。

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