Title - Wake Up! Good Night*

Blog

ごゆるりお楽しみください。


Hakyllでブログを作る(実践編3)

Posted on December 19, 2015

さて、前回の続きになります。

今回は、カスタマイズ後半戦です。

カスタマイズしたソースはこちらに公開していますので、適宜ご参照ください。

...(続きを読む)

Hakyllでブログを作る(実践編2)

Posted on December 19, 2015

さて、前回の続きになります。

今回は、テンプレートを離れて、いろいろカスタマイズしていきます。

カスタマイズしたソースはこちらに公開していますので、適宜ご参照ください。

...(続きを読む)

Hakyllでブログを作る(実践編)

Posted on December 19, 2015

Haskellのアドベントカレンダー初参加です。よろしくお願いします。

このサイトはHakyllで運営しています。

少しずつノウハウが溜まってきたのでまとめてみたいと思います。

Hakyllのチュートリアル的な内容になっています。

...(続きを読む)

Github DesktopとAtomでブログの記事を書いてみる

Posted on October 27, 2015

このブログはgithub pagesで運営しています。

いつもは、Linuxから記事を書いているのですが、ちょっと趣向をかえて、Github DesktopとAtomを使って、Windows上から記事を書いてみたいと思います。

使ってみたのは、こちらです。

  • GitHub Desktop
  • Atom
  • Atomのパッケージのmarkdown-writer

特に、markdown-writerがそこそこ使えそうなので、さわってみました。

...(続きを読む)

DNFを使ってFedoraをアップグレードする(Fedora22->23)

Posted on October 26, 2015
Tags: linux, fedora, dnf

Fedora 23から DNF を使って、Fedoraをアップグレードするのが推奨となるようですので、早速試してみたいと思います。

Fedora 23はこの記事を書いている時点ではベータ版ですが、DNFでのアップグレードができました。

...(続きを読む)

KeterでYesodを動かす。

Posted on September 25, 2015

KeterとNginxを使って、Yesodをdaemonとして起動してみたので、まとめです。

結果として、

  • Yesodはsandboxにインストールする。
  • 本番環境には、バイナリのみ配置する。(今回は便宜上同じ環境です・・)

な感じで動作できそうな感じになりました。

ただ、cabal hellが怖くない(?)本番環境などでは、sandboxが消えちゃった時のことを考えると(そんなこと考えるのはおかしいかもですが、、)globalな環境にインストールしちゃっても良いのかもしれません。

...(続きを読む)

Haskellでニューラルネットワーク

Posted on July 15, 2015

HaskellのニューラルネットワークのライブラリのLambdaNetを使って、ニューラルネットワークを構築してみたいと思います。

題材は、ニューラルネットワークの例としてよく使用されるXORをシュミレーションしてみたいと思います。

...(続きを読む)

SNMPに取って代わるYANG/NETCONF

Posted on April 28, 2015
Tags: yang, netconf, snmp, mib

NETCONFは、IETFによって策定が進められているNetwork管理用のプロトコルです。
YANGは、NETCONFのデータを表現するための言語です。

これらは、IESG(IETFの活動と標準化プロセスの、技術的な側面についての責任を担っているグループ)によって使用が推奨され始めています。こちら

今後、SNMP/SMI2に取って代わるであろうYANG/NETCONFについて、まとめていきます。

...(続きを読む)

Hakyllを使ってGitHub Pagesを作成して、そのソースも管理して、Travis CIで自動デプロイする。

Posted on April 5, 2015

GitHub Pagesは、レポジトリに配置されたファイルにそって、Webページが生成されます。そのため、index.html などは、レポジトリのルートに配置されている必要があります。

一方、Hakyllは、公開用の index.html などのファイルが、ルートディレクトリではなく、 _site というディレクトリ配下に生成されます。

そのため、HakyllのソースのルートディレクトリからGithub Pagesのレポジトリにソースをアップロードしてしまうと、正しくWebページが表示されません。

そこで、レポジトリのmasterブランチでは、公開用にHakyllで生成したファイル( _site 配下の index.html など)が配置され、sourceブランチに、Webページ生成元となるソースを含めたファイルを配置するようにレポジトリを作成したいと思います。

その際、sourceブランチを修正、プッシュしたら、自動でmasterブランチが更新されるよう、Travis CIを使用して自動化したいと思います。

...(続きを読む)

Docker ユースケース【監視対象としてのSNMP Agent】

Posted on October 19, 2014
Tags: docker, snmp

物理サーバでも、仮想マシンでもない、Dockerを始めとしたコンテナ型の仮想化が有効なユースケースがあります。

それは、SNMP Agentとしてです。

具体的には、SNMP Agentを監視するSNMP Managerの試験などの用途として、大量のSNMP Agentが必要な場合、に効果的だと思います。

...(続きを読む)